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ふくちょに薦められて観ましたん。

どハマリですわこりゃ。。。
イケメン祭りですわこりゃ。。。

オススメ致します!!!!!



...今更ですがw
私は映画でも舞台でも
ネタバレ嫌だ<●><●>派なんですね。

どの役をやるとか、出来ればちょっとのあらすじも、
レビューも見たくない。
(もちろん、評判が良いから観る作品もありますがw)

で、1回観たら、物凄い勢いでメモを書き、
その後(出来れば直後)2時間くらいかけて、頭を落ち着かせながら
感想を形にしていきます。

そして、自分で納得できる形になったら、
レビュー観たり、俳優さんのインタビュー観たりして
【答え合わせ】 をする。
正解はないのでしょうが、ここで何を言いたかったのか、
他の人が同じ作品を見てどう思ったのか、
共通項や差異点を見るのが楽しい。
この過程が大好きなんです...!!!!!

『純粋な自分の感想』 というものに固執してるんだと思います。
ちょっとでも先入観を持つ事が異様に嫌なんですね。
でも観たら、
余すところなく感想をぶちまけたい派でもあるのです。


ということで♡w ネタバレたたみます♪



――――――――――




『蛮幽鬼』
殺陣が凄い&上川さん舞台って聞いたので、(by鬼のつぶやき『上川氏絡みで』
勝手に幕末モノかと。
上記事の動画を見たら、イメージと全然違ってビックリw
中国...??

(舞台は、古代中国と日本。多分。←答え合わせまだw)



で。観たんですよ。

凄い。
この一言に尽きる。


一番最初に思ったのは

『絵(全体の図)が綺麗』

冒頭の(そして合間に入る)絵画風の映像、好きです。
そして舞台美術の素晴らしさ。
セットの豪華さも去ることながら、
脇役のかたに至るまで、衣装・小道具の作りこみ具合いが凄い。
この世界にすんなり入ることが出来る。
ビジュアルに魂持ってかれました。

この荘厳さ、スケールの大きさ、美しさ麗しさがあっての
蛮幽鬼。
カメラワークも構図も綺麗。
お芝居やりながら、
映画張りの機材と費用をかけて、撮影。
その後、実際に映画館で上映という形をとっているらしいです。
(ゲキ×シネ)

これはお金ないと出来ないよなー
と下衆なことを考えつつ、
お金あるところがやってくれてるんだから享受しようと
世界に入る。


で。
上川さん、堺さん、素敵...!!!!!///
というか役者さん、皆さん凄い!!上手い!!!最高!!!!!

上川さんは、感情の幅が広い
堺さんは、役の幅が広い と感じました。



上川さん
冒頭、7分弱!!!!
かわいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!
(今回のイラストですw)
はにかむ笑顔が、堪らない!!!!!!!
目張り、かっこいい!!!!色っぽい!!!美しい!!!!!

ぬおぉぉぉおおおおぉぉおぉぉぉぉおおおおおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!
土門、最ッッッ高!!!!!!!!!!!!

...ふぅ。
イラストのキラキラ具合いに、この想いを感じ取ってくださいw

この冒頭7分弱のみ、何回リピートしたか分かりません。
CDみたく、チャプターでエンドレス再生出来ればいいのに。。。

あのね、特にね、
先生に名前を呼ばれる前後(1:45)が

かわいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!///
なんねその笑顔!!!!!なんね!!!!!!!!!

この期待に満ちた目!!!!!!
先生大好き・学ぶことが嬉しくて仕方ない目!!!!!!
若くて夢と希望でいっぱいの、きらきらした目!!!!!!!!!///

うをおぉぉぉおぉぉおぉおぉおおぉぉぉお!!!!!
ご飯がおいしいーーー!!!!!!!!!!!!(?)

あとね(2:05)の笑顔!!!!!!!!!
横顔で全開の笑顔!!!!!!!!!!!
手を合わせたときの白い歯!!!!!!!!
目じり!!!!!目じり!!!!!!
優しそうな目じり!!!!!!!!!!
少年か!!!!!!!
かわいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!//////


...こんな調子で書くと、もう恐ろしいことになるので割愛w

とにかく皆さん。
冒頭6分56秒だけでも観てください。是非。
何なら4分だけでも良いです。是非。




この場面 ↑
2回目に観たら、皆さんの演技にさらに脱帽。

調部の勉学に対して誰よりもヤル気がある感じ。
空麿の保身の為に調子よく取り繕う感じ。
浮名の勉学つまんねー興味ないしの感じ。
土門のキラキラ前向きに生きる感じ...!!!!!

素晴らしいです。本当に。
それぞれの立場による行動・次の発言への流れが
緻密に計算されていて、本当に面白い。
さらにカメラワークも凄い。
生の舞台でこんなに綺麗に絵が撮れるんですね。
本当、凄い。

余談ですがw
空麿、声がポロリに似てません?
N○Kのぽろり。
あと空麿、「京兼家の後ろ盾がなければ~」の
肩をトントン!とする仕草、(特に指を離す瞬間)
嫌味満載で、好きです!!!!!!(褒めてます!!!!)



この後ねー… 地獄に落ちるんですよねー...



王宮のシーン。凄い。
荘厳ですね。
8:31の舞台中央からの広角あおり。
好き...!!!!!!!
その直後の歩くシーンも好き。
従者がいて、学者と有力者がいて、
国王の権威がビシビシ感じられて最高...!!!!

国王の声、良いよねwww

ここのシーンも
2回目以降は、また1回目と違う面白さが。
空麿と浮名の嫌らしさが存分に発揮されとる



そしてね、タイトルが出るシーン、
凄いねこれ!!!!!!!!!!!!
世界観バーン!!!!!!!!

ゾクゾクしましたん///
これ実際に生の客席で観たら
失神しそうだ。

1回目の独白に(おぉお...ここで決めセリフね!!?)と期待してたら、
途中中断で笑い、(笑うシーンではないけど)
かーらーの、2回目でタイトルバーン!!!!!!!

落として上げるというね。
だから物凄いカッコいいよね。
ビリビリくるわ。狂気と怒りに。



美古都ちゃんカワユス♡♡♡
+゚*。:゚+(´∀`*)+゚:。*゚+.
布が綺麗布が♡
桃のお姫様みたい~♡♡♡



上川さん、狂った演技、本当に素晴らしい。
まず声にビックリ。

志村けんのおばあちゃんの声。
と言えば伝わるだろうか。。。

上川さんから、その声。
最初、分からんかった。土門だと。
分かっても分からん。土門だと。
凄いね。
一通りやりとりがあったあと
素に戻り、
「誰が好きで人間の目なんか喰うか...ッ!!!」
と、吐き捨てる声...!!!!!!!

カッコいい...!!!!!

声、良いですよね~!!!!!
低い声、素敵ですよね~!!!!!///
惚れてまうわ・・・///



堺さんの殺陣...!!!!
カッコいいーーーーー!!!!!!!
迫力ありますね~!!!!!!
これは見ごたえあります...!!!!!!

何が凄いって、
間合いの狭さ。そして群舞。

相手との距離が狭ければ狭いほど、
そして人数が多いほど、難易度も危険度も増します。
得物を振ったり、避けたり、ピンポイントで刺したり、
Aさんと戦ったあと、ちゃんとBさんと戦う位置にいなければいけない。

...私事ですが。ダンスをやっていた時期がありまして。
この、所定の位置に正確に移動。というのが本当に難しいんです...!!!!!!!
しかも回転がいっぱい入ってる。
ターンして、正面を向く(自分の意図する方向に向く)のも
難しいですよこれ。
視界当てにならないからね。
ダンスでさえ、ぶつかると怪我して危ないのに、
剣持ってるとかどうよ...!!!
そしてこのスピード...!!!!

もう相当練習重ねたんだろうな...と。
サラリサラリと敵をあしらう堺さん、カッコいいですね~!!!///


殺陣ついでに書くと、
早乙女くん。
彼の殺陣は“舞”ですね。
くるくるくるくる美しい。
役柄がそう(踊り子)だからなのか、
早乙女くんの殺陣がそうなのかは分かりませんが、
目に優しい。見ることを目的とした流麗な殺陣です。
ふくちょも書いてるけど、(by鬼のつぶやき『殺陣語り。』
この表現だと、【命懸けの斬り合い】 感は出ないかも。
くるくる斬りは致命傷にならないですし。

…突如として、新選組トーク交えますがw
天然理心流は“突き”を極意とする流派と聞いたことがあります。
それは確実に殺すための技なんですね。

想像してみてください。
ナイフを持って、①斜めに走らせるのと、②突き刺す
どっちが確実に相手を殺せると思いますか…?

より確実なのは突きです。


くるくると舞いながら斬る殺陣に、違和感を覚えるのは
無意識のうちに(それじゃあ殺せない…)と思うからなのではないかな。
体の表面が斬れるだけですもんね。

ま、彼は薬遣いですからね!
この劇に関して言えば、少しの切り傷からでも
刃物に毒を塗っておけば、殺せる との見方も出来ますね。

…こんなに色々言ってますがw
彼の殺陣は物凄い綺麗です

watanabe先生の沖田総司のイメージはこれかぁ…
分かる気もする。
“こんなに綺麗に舞うのに、ちゃんと人は殺せてる”
ってことなのかな。



そしてね、堺さん。
たまに見せる真顔が
コワッ...!!!!!!!!!(゚Д゚;│
...イケメンだなーとも思いつつ。
付き合ってて、ケンカしたときこの顔されたら
漏らすね。まじで。泣きながら、ごめんなさい100回言うね。
(うん。脳内で付き合ってみた。)



ペナン。
「お姫様だ!!」(`・ω・´)シャキーン☆
のシーン大好きッッ!!!!wwww
そして、
さりげなくお腹を触ってる...!!!!!
後半への重要な伏線でしたね。
見返して、おぉ~!!!となった。

「一緒に海に出よう」
のシーンは胸に来ますね...!!



もうね、なんね。
役者陣の素晴らしいことよ...!!!!!///

●浮名の奥さんwwwww
好きーーーーーーー!!!!!//////
出てきたときのインパクト!!!!!!
動き、顔... 最高過ぎる...!!!!wwwwww
でね、このかたイロモノかと思いきや、物凄いピュアなのね~…
最期のシーンなんか、涙ちょちょ切れたわ。。。
浮名も何だかんだ、奥さん愛してたんだなぁ...

●道活。
凄いですね~!!!!!
地顔が分からんのだがw
演技、物凄い上手い。
あほあほな演技から、ドスを効かす演技まで、全て凄い。
最期の斬られる前、
鬼気迫る表情なんか堪らんですわ。。。

●惜春。
なんとまぁ!!!!!
なんとまぁ!!!!!
こいつ...やりよるのぅ...!!!!!!
物凄い良識ある人物で、すっかり騙されましたわ。。。
こいつ...!!!!!!
こいつ...!!!!!!! ←w

●密偵・丹色(にしき)
ね~!!!
転がされちゃって、可愛そうだわよ。。。
タラシだな。惜春。
...全ッ然、関係ないんですが、
まちゃまちゃに見える...<●><●>
メイクと声ですねw
だれか分かってくれるかなww

●ロクロク
私ね、蛮心教のダンスシーンが本当に大好きなんですが、
ここで一番輝いてるのが彼女!!!!!!
誰よりも激しく、楽しく、ノリノリで歌って踊っている!!!!!
かわいいいいいいいい!!!!!!!!!!!
「よ~~~~~ん♡」
の声も顔もかわいいいいいいい!!!!!!
美人さんなのに、めっちゃはっちゃけてる///
最高!!!!!!
ペナンも物凄いにこにこしてて可愛い!!!!
本当に可愛い。
笑顔、素敵です^^


そしてね、この後。
問題のシーンが。。。


教祖様の、飛頭蛮が出てきて説教するのですが
白い衣をひらりひらりと翻し、
か...
上川氏が歌っておる...wwwwwwww///

wwwwwwww
ごめんなさい。全然笑うところじゃないんですが、
上川さんが歌って踊っているということが衝撃過ぎて!!!!!ww

そしてね、この上川さん、まぢ可愛いのだよwwwww
歌い慣れてない感じが!!!!!///www
ちょっと本人が照れてる感じが!!!///www
(でも俺、飛頭蛮だから頑張って歌わなきゃ..!!)みたいな///w


このお芝居で、物凄く深い、渋い、素敵な役をやっているんですが、
ここだけ、地が出ちゃってる感じが堪らなく愛おしい///www
にやにやが止まらんwwww
可愛いすぎです♡///

蛮心教の教え、素晴らしいね。
布教の仕方(民衆の心の捉え方)も上手い。
そりゃあ信者は増えますな。

●このあとやってくる、武士のかた。
名前が分からないのですが、この人もすきです。
セリフが良い。
(1:04:58)ここのシーンすき。<「おう!!」
宗教ってのは政治に利用されてしまう側面があって。
本来の意味ってなんだろうな。と、考えてしまう。
こういう争いは古今東西、沢山起こってきたんだなぁ、と。
国のあり方を問う、
現代社会への風刺も含まれているんじゃないですかね。

●今回の推しメン!!!!!!!
美古都の侍女・七芽!!!!!!
きましたね~!!!!!!!
ホントにちょっとしか出てこないのですが、
私の中で存在感抜群。
この人、すき!!!!!!!!
「申し訳ありません。名前は名乗れないと~・・・」
の顔なんか、すっごいよ。
力は出してないのに、目でねじ伏せる感じが...!!!///
強い女、大好き。

●おおきみ~~~~♡♡♡
かわゆーーー♡///
声!!!w
このかた、AHOの子と見せかけて
めっちゃいい人。
民のことをちゃんと考えているし、
人を見る目も持っている。
でも美古都が言うように
まつりごとに身を置くには、優しすぎたのだな。。。
サジとの静かな会話の中にも
覚悟がある大王のシーン。良いです。

うーん。。。
美古都ちゃんは、どこから分かっていたのでしょう?
飛頭蛮の正体を。
再会シーン。泣きそうになる。

名乗らなかった時点で、あやしいよね。
分からないはずがないものね。
好きな人なんだもんね。
あー。。。
なんで結婚したんだおまえは!!!!!
そういう時代だったの?
恋愛と結婚は別?
あれか?パパがぐいぐい行ったのか?(...ありえる)
土門の気持ちを考えると切ないのう。。。

●蔵人
若いときの演技と、歳をとったときの演技、上手い!!
ピチピチ可愛いときと、貫禄がついた重厚な演技。
本当に若く見える。凄い。
...この人も切ないよね。
親友だったのにね。
お互い分かったあとも、何故戦わなきゃいけなかったのだろうね。
お互いの立場が変わってしまったんだね。苦しいね。



――ここまで書いてね、まだ半分ってとこに驚愕だよ――
もういい。長いw
ぜーんぶ見終わってからの、主役3人を総括するね。←


■美古都
最初登場したときに、
か弱いか弱い、守ってもらうだけのヒロインね、はいはい。
と、思っていたが。
終盤にかけて、だんだん強くなる、この子。
美古都ちゃん、立派ね...!!!!!
ラストなんか、私何回見てもぼろぼろ泣くわよ。。。
「わたくしはこの国を...ッ!!!!!」

人間の愚かさ、憎しみを越えて
生きていく美古都。それも辛いよね。
稲森さんのファンになりました。素晴らしい女優さんです。

美古都...卑弥呼なのかな?モデルは。
少なくとも私にはそう見える。
古代、縄文と弥生が出会って、
大きく文化が動いた時代。
大好きな児童文学、
たつみや章さんの月神シリーズ。
これが、チラチラ脳裏によぎる。
(こちらも是非♡)
時代の変わり目。
ふふふ。ロマン...!!!!


■サジ...
なんでしょう。この子も被害者というか。
運命に翻弄されてしまったというか...
悪い人だけど、悪くないんだよね。
悲しい。サジのすべてが悲しい。
何もかも周りに振り回されてのこと。
そしてそういう生き方しか出来ない。
誰が悪いのか、巡り巡って考えると
策略巡らす、あのかたなんだよな。。。
このやろーお前さえいなければ...!!!
でも。この人がいなくとも。
運命は他の人によって動かされるんだろうな。。。

闇と偽りの世界で生きてきたサジ。
ただ、土門との関係は嘘ではなかったのだと思うんです。
強い絆は本当にあったんです。
仇を探す土門を傍で見続け、何を思っていたのでしょう。

「今度会ったときには、本当の名前を教えてくれ」
土門もね、分かってたのでしょう。どこかで。
また会える日がきたら、本当のお前と友になろう
そう、悲しく、美しく、聞こえます。


■土門
復讐で復讐で復讐で
それが切なくて、悲しくて、物凄いパワーで。
最終的に、信頼していた友(蔵人・サジ)と
対峙しなくてはいけない悲しさ。
でも10年間、囚われたその時間の分は、
全然復讐できてない。
浮名・空麿、それぞれの最期は人間の汚いところが存分に出てきて
壮絶だったけれど。
それでもなお、10年分の辛酸は返せてないよね。
むしろ、復讐がすんだのにむなしい。

土門は人間の汚いところを見すぎた。
なのに、狂えない。なのに、まだどこかで善意が残っている。
本当は本当は、慈しみ深く、優しい。人を信じたい。

そしてね、愛しているんだね...
どんなに憎く思っても、本当は心から美古都を愛しているんだね。
「その首、貰いにきたぞ。大君」
うう。このセリフの重いことよ...
憎い憎い...愛しい人。

「俺をこの監獄島から...解き放ってくれ」


歴史に残る、事件の裏側に、
本当はこんなこともあったのかな。と
大君と逆賊。
表には語られない歴史。

蛮幽鬼、何もかも素晴らしい。
キャストも、台本も、美術も、衣装も、照明も、カメラも、音楽も。

ラストの壮絶な戦いのシーンで
優しく流れる主題歌がまた...泣ける...

人間の愚かさよ。
だがそれでも生きる。ということ。
そしてその中に、小さくとも
美しさも、本物の気持ちもあるのだと。


あー... 
『蛮幽鬼』、本当に良いです!!是非...!!!



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プロフィール
HN:
ちー
性別:
女性
自己紹介:
中学で風光るにはまり、
少しでも沖田せんせいに近づきたいと
高校では剣道部に入った人。
京大に行くと寝言を言っていた時期もありました。
最近、史跡巡りが楽しい。
社寺仏閣も好きです。
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